|
日常の喧騒や悩みを忘れさせてくれる、豊かで健康的なスローライフをご提案します! |
|||||
|
More Slow Life |
|||||
| 初めての方へ | サイトマップ | お知らせ | 提携企業 | お問合せ | |
|
|
|||||
|
More Slow Item
FOOD (食べ物)
INTERIOR (家具)
GOODS (雑貨)
HEALTH (健康)
BEAUTY (美容)
キノコの本
関 連 商 品 取 扱 店
アガリクスを試したい オススメ 特許を持つメシマコブ オススメ |
HOME >>【TOPIX】 知らなかったキノコの本当のすごさ
ガン阻止率96.7%の幻のキノコ
昔から最近に至るまで、キノコは病気に良いことは言われてきましたが、具体的にどのキノコが何の病気にいいのか良くわからない人が大半で、知っていてもアガリクスがガンにいいらしいというような、実際どの辺がいいのか分からなかったりします。
またキノコといっても種類は様々なため、、どれでも一緒、効果があやしい、値段が高い、胡散くさいといった先入観があり、余計良薬から遠ざかってしまうようです。そのため食用ではまいたけ大好きと食べても、あまり薬としては身近なものではありません。 そこでキノコの本当のすごさを少しだけでも知ってもらえたらと思います。。 1.メ シ マ コ ブ まず、最近研究が盛んで、本や雑誌でも紹介されるようになったメシマコブについてです。そのまま原料に記載してあると昆布に間違えてしまいそうですが、これこそガン阻止率96.7%を誇る幻のキノコといわれています。 幻といわれる所以は右にも書いてあるとおり、成長するまでの時間が長く採取し難いことにあります。 メシマコブには他のどのキノコよりも強い、96.7%という腫瘍増殖阻止率があることが、1968年国立ガンセンターの池川哲郎博士と東京大学の柴田研究室のグループらが行なった実験で報告されています。 奇跡のキノコ・メシマコブの特徴 免疫増強効果 予防効果 抗ガン効果 科学療法との相乗効果 安全性・耐性でもひとつ疑問が・・なぜそんなに早く発見されたのに最近になるまでベールに包まれていたのでしょう? それは1年間に数センチしか、成長しないと言われている大変貴重な種であることと人工栽培出来にくいことにありました。最近になってようやく人口培養したものが一部製品化されています。 しかし、やはり本物志向が強いのが最近の風潮であり、実験も野生のもので行われたものです。 そこで、探してみたところ不純物を一切混入していない「天然物」を熱水抽出することにより茸換算100%にした純品を乾燥粉末化し、飲みやすく製品化されたものがあったのです。 それってすごいかもしれない?・・・でもちょっと気になるのは、それだけ貴重な天然メシマコブから作った製品って どんな種類のガンにも対応できるの?、末期がんでも大丈夫?、病院の薬や他の薬品・健康食品と一緒に服用しても平気? などの説明についてはこちら メシマコブは即効性に優れていることや、抗がん剤等とは違い全く副作用がなく高い抗腫瘍率や免疫活性効果等があることから、医療現場でも使用されている健康食品です。 これからますます注目度がアップし、ガン撲滅のためのカギをを握っているキノコかもしれません。 2.エノキ・ブナシメジ 普段は食用としてお茶の間に出てくるエノキやシメジですが、実はけっこうすごかったりします。 何がすごいかというとエノキやシメジの中に有用な活性成分があることが分かったのです。現時点ではそのエキスを抽出できる段階まできました。 その抽出されたエキスはEEMと呼ばれ、開発した人は、先程メシマコブのときにでてきたあの池川教授です。 池川博士は、国立がんセンター時代にキノコを研究してきて、EEMの開発に成功しました。 EEMの特徴は、低分子蛋白結合体で分子量が小さく、簡単に言ってしまうと有用な活性成分が体の中にすんなり溶け込んでいくことが確認されています。 詳細についてはこちら エノキ・ブナシメジ熱水抽出物・EEMが含有、食品化され、その優れた実感に医師も納得、驚きの声が広がっています。 普段何気なく食べているエノキやシメジにそんな成分があったなんて、ホント驚きですね。 3.マイタケ 食用としてよく食べる舞茸ですが、漢方薬でも名前が出てくるあのサルノコシカケ科に属するキノコで、主に東北地方の深山にある古木の根ぎわに生えるキノコです。 もともと菌糸類には免疫力を高める・抗がん作用がある・抗コレステロール作用をもっているといわれています。 その菌糸類の中でも特に先に出てきたメシマコブや霊芝、アガリクス、そしてマイタケなどなど、その特徴が顕著に現れています。 そんなマイタケですが、薬用キノコ研究で世界的に有名な神戸薬科大学の難波宏彰教授の指導のもとで、研究開発され、その免疫活性作用による有効性が各研究者にも認められるようになりました。 詳細はこちら 食べておいしい、飲んで体にいいと、まさに善いことづくめなキノコですね。 ちなみになぜ舞茸と言うのかというと、二つの説があり、「その形が、あたかも茸が乱舞している様に見える所から」という説と、「これを見つけた炭焼男が、酒の肴にし、そのあまりのうまさに思はず踊り出したところから」という説があるそうです(ふるさときのこ考より) 4.ハナビラダケ ハナビラタケは、ハナビラタケ科に属する白いハボタン状の大型のキノコです。 学術名 Sparassis Crispa。世界に1科1属2種の存在が確認され、日本では1種だけが知られています。 関東以北の亜高山帯に分布し、夏から秋にかけてマツやモミなどの切り株や枯幹の根元に発生します。アジサイの花の様な姿・形から花弁茸(ハナビラタケ)と言われます。中国や韓国では見つかっておらず「幻のキノコ」と呼ばれています。又、ハナビラタケは、他種のキノコに比べて数倍もの多量のβ-(1-3)-D-グルカンが含まれています。 9月末に、福岡市で開催された第63回癌学会で、またまたハナビラタケが学会発表されました。 ハナビラタケには、免疫賦活作用の認められたβ-(1-3)-D−グルカンが非常に多量に含まれます。実に、あの有名なアガリクスのなんと約4倍!! 残念ながら、まだまだマイナーですが、これからはハナビラタケの時代が到来の予感です。 簡単にですが、奇跡のキノコや身近なキノコとだらだらと紹介してきました。他にもご紹介したいキノコもまだたくさんあるのですが、また次の機会にしたいと思います。 多くの大学の教授、医師の方など、菌糸の驚異的な免疫効果、抗癌効果について研究してますが、だんだんと身近なものとして家庭の医学の方へもにも少しずつ浸透しつつあります。 ガン医療は、早期発見の時代から、自ら予防、そして万が一ガンにかかった場合の再発防止と自分で出来ることから、毎日コツコツと用心する事が長寿の秘訣かもしれません。 次回はもう少しガンに焦点を当てて、また「金不換」と「高山の黄金」についてお話できたらと思っています。先にご覧なりたい方はこちら ガンでお悩みの方へ〜特集ページへ今すぐ ↓ ↓ ↓
|
ハ ナ ビ ラ ダ ケ ハナビラタケ科のキノコで、日本では夏から秋にかけてカラマツやブナなどに発生します。全体の色合いは、淡黄色から白色で、柄は厚さ1ミリ程度で平たく、高さ10〜30センチでいくつにも枝分かれし、ハナビラのように波打っています 登山家や、キノコ愛好者の間では、シャキシャキしておいしいキノコとして知られていますが、中国や韓国でも発見しにくい幻のキノコと言われています 最近になってハナビラダケが注目される理由は、先ほど紹介したβーグルカンが『アガリクスの4倍=ハナビラダケ』だからです。 まだまだマイナーですが、これからはハナビラタケの時代が来るかもしれません。 追記 昨年9月末に、福岡市で開催された第63回癌学会で、またまたハナビラタケが学会発表されました。 野口医学研究所品質推奨品 特許第3509736号 ベータグルカンがアガリクスの4倍・ヘルスビジョン花びらたけ 35,000円(税込) 効果がまだ半信半疑・まずは試してみたいと言う方におすすめ ↓ ![]() Web上初登場です。当店でしか手に入りません。ハナビラタケは良いけれど価格がネ?そんな方にお求め安い60粒入り。いかがですか?今なら3大特典付。 3大特典!! ●送料サービス商品 ●ハナビラタケ書籍プレゼント ●ハナビラタケの解説ビデオプレゼント ビデオ『究極のキノコ ハナビラタケ』 視聴できます ⇒ こちら ハナビラタケ【みな珊瑚】お手軽価格の60粒入り。 13,400円(税込) ![]() 当商品は、消費税サービス致します。もちろん3大特典付。 ベータグルカンがアガリクスの4倍・ハナビラタケ 【みな珊瑚】 35,000円(税込) メ シ マ コ ブ
メシマコブ(めしまこぶ)は、桑の木に自生するタバコウロコタケ科に属するコブ状のキノコです。直径30cmの大きさに成長するまでに20年〜30年もの歳月がかかることからメシマコブは、幻のキノコとして貴重に扱われてきました。
βーグルカン
キノコがこれほどガンの予防・再発防止に注目をされるのはその免疫機能にあります。 キノコに含まれる「βーグルカン」と呼ばれる多糖体が、免疫力を高めてガンを治す物質として、注目を集めています 。 β-グルカンは、免疫を担当するマクロファージやリンパ球を刺激して免疫力を高めます。 もしガンが体に残っていても免疫力を高めればガン細胞の増殖を抑えることができ、ガンの再発や転移の予防においても有効です。 免疫力を高めることは、高齢化社会で今後問題になってくるガンの再発予防にも効果が期待されています。 ア ガ リ ク ス
アガリクスと言う名前は、マッシュルームの総称でその種類は幾つかありますが、その中でもガンに効くと注目されているのは一種類だけで、それを通称アガリクスと呼んでいます。
この辺が、アガリクスを購入者を惑わしやすく要因ともなっています。 つまりアガリクスと呼ばれる商品の中には、ガンに効かないのにアガリクス商品として販売されている場合があるからです それだけアガリクスは人気があるのですが、そのヒミツは上に書いたβーグルカンの免疫増強作用にあります。 以前から主流の乾燥タイプのものは今でも絶大な人気ですが、その他に最近では商品のバリエーションも増えてきて霊芝、雲芝を配合したものや長寿沖縄・健康の源 ゴーヤーと組み合わせたものなどもあります。 昔からアガリクスかプロポリス かと言われてきましたが、今もガンに効く薬として、その人気はとどまることを知りません その他のアガリクス製品 (写真をクリックして頂くと詳細ページへ移動します) アガリクスAプラス お試しセット1500円(税込) ハイ・アガリクス ヤ マ ブ シ タ ケ ヤマブシタケ(山伏茸)は、日本には少ないサンゴハリタケ科のキノコで、中国で古くから山海の四大珍味の一つとして高級料理に用いられてきた味わい豊かなキノコです。薬膳(薬効をもつ料理)に使われる漢方生薬の一つでもあります ヤマプシタケは5種顆もの活性多糖(グルカン)が含まれ、ヤマプシタケ特有の活性多糖体もあり、またアルツハイマー型痴呆症との関連で注目されている「ヘリセノン」という物質を含むことが判っています。 詳細はこちら やまぶし茶 7,350円(税込) |
| UP △ |